国安坛经 | 灵明&智慧-迈向生命的自由王国
(日本語訳付き)




《国安坛经》

一个古老功法的传承者,一个从十二岁开始吐纳坐禅的正练实修者

一个安坐于闹市却不闹于心的率真者

 

一个生命本源的回归者,一个在打坐中已得真味的自在者

一个用现代科学思维诠释古老文化的开悟者

 

在喧噪不息、纷扰不绝的尘世里
静下来坐下来,一扇门即将为你开启

灵明与智慧——送给心灵的最好礼物

 

―― 王国安开坛 2015.12.5 ――




国安气功的发展宗旨: 在济世中发展,在渡人中壮大。

国安气功的练功思想: 勤修炼,广积累,不张扬。

国安气功的基本守则: 三戒,六合,三要。
三戒: 戒妄议他人,戒妄自尊大,戒固守两执。
六合: 我与老师合,我与功法合,我与功友合,我与天地合,我与万物合,我与我相合。
三要: 要爱国守法, 要敬畏天道,要谨守六合。

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1、国安気功の趣旨: 社会に役立つと共に発展し、人を助けると共に成長する。

2、国安気功の思想: 修行に励み、基礎を固め、謙虚さを持つ。

3、国安気功の本則: 「三戒」、「六合」、「三要」。
三戒: 他人をむやみに論うのを戒める。尊大に構えるのを戒める。「我執」と「法執」に執着するのを戒める。
六合: 我は師と合う、我は功法と合う、我は相弟子と合う、我は天地と合う、我は万物と合う、我は我と合う。
三要: 愛国守法。畏敬天道。遵守六合。

国安气功的道德观:国安气功认为“道”是灵与空,空与气,气与灵的圆通体,她存在于宇宙万事万物之中,是推动宇宙万事万物不断生成、发展、消灭、再生成的原始动力,是一切生命运动的本体。“德”她对待宇宙万事万物的态度就是生成、引领、呵护与尊重,从不占有、控制、主宰与伤害,这就是德,只做奉献,不图回报。

国安气功的自然观:三级架构,五五法则。三级架构:任何物事都由上,中,下三个层面构成。五五法则:任何物事都是一而二,二而一的整体。即,一半,一半,阴与阳要对等,正与负要归零。一句话就是“一个点,一条线,顾两头,聚中间”。

国安气功的做事态:不尚空谈,正练实修,当下即是,立意通透。

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国安気功の道徳観: 国安気功では、「道」は霊と空、空と気、気と霊の完璧の合体で、宇宙の万事万物に存在し、その生成、発展、消滅、再生成へと推し進める原動力で、全ての生命運動の本体である。「徳」は宇宙の万物に取り扱う態度。即ち、育ち、導き、守り、尊重、そして占有・支配・主宰・傷害をせず、見返りを要求せず、ただ奉仕するだけのことだと考えられている。

国安気功の自然観: 「三層構造」と「五五法則」。三層構造:物事は皆上、中、下三つの層で成している。五五法則:物事は全て一から二、二から一の総体で、即ち、五分五分で陰と陽は対等、正と負はゼロ。点と線の関係で言うと、中心点と中心点を通る線の両端はバランスを保たなければならないことである。

国安気功の思想観: 空論禁止、実修練行、当下即是、着想透徹。

国安气功的三大门: 养生门(可以自修):治病健身,延年益寿,其核心功法是《吐纳导引》《地门桩》《吐纳坐禅》。
医道门(老师亲授):传功布道,悬掌济世,其核心功法是《天地三才桩》《吐纳坐禅(诵通灵咒)》。
灵通门(老师亲授):开拓智能,提升自我,其核心功法是《乾坤六合掌(开掌贯气)》《吐纳坐禅(聚气结丹)》。

国安气功的三不原则: 不涉足政治,不涉足宗教,不涉足商业广告。

国安气功的三个重视: 重视生命力的修正与还原,重视生命力的培养与增强,重视生命力的解放与自由.

国安气功的三真: 练真气,聚真意,做真人。

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国安気功の三大門(系): 養生門(自習可):健身、健康且長生きするのが目的。根幹を成すプログラムは吐納導引、地門桩、吐納坐禅。
医道門(受講可):伝道布教、人に治療を施すのが目的。根幹を成すプログラムは天地三才桩、吐納坐禅(通霊呪)。
霊通門(受講可):知力を増し、パワーを高めるのが目的。根幹を成すプログラムは乾坤六合掌(开掌貫気)、吐納坐禅(集気結丹)。

国安気功の三不原則: 政治に関わらない、宗教に関わらない、商業広告に関わらない。

国安気功の三重視: 生命力の修正と還元を重視する、生命力の養成と増強を重視する、生命力の解放と自由を重視する。

国安気功の三真: 真気を身に付け、真意を納める、真人を目指す。

什么是气功和气功师:气功就是不断吐纳运气,积累功德。其实就是道和德。

气:来源是精与神,神与力,力与精的完美结合,无缝对接。一个人精力旺盛,力大无穷,说明他精、神、力充足。
功:人与天地,人与万物,人与人的交互感应与和谐共振。处处事事严格执行自己的社会道德标准,就是功。
师:布道普法。这在佛教里是最大的布施。八万四千毛孔开,四方灵气入身来,做气功陪练师要比普通慈善大84000倍。
未来,气功师是伟大的职业,陪练师是美好的职业。

国安气功的全称:是"王国安益生功"。它既是一门医疗技术,也是一门养生技术,强调的是气场和能量通道。它是一种智慧、一种完美的人生方式、一种科学的生活态度。

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気功と気功師とは:気功は弛まず吐納と功徳を積み上げることを指す。正に「道」と「德」のことである。

気:精と神、神と力、力と精が完璧に合体することを指す。力が強く精力絶倫な人は精、神、力が十分に足りている。
功:人と天地、人と万物、人と人の交互感応、相互共振のことを指す。何事にも自分の社会道徳手本を厳守する。
師:伝道布教する。これは仏教の中で最も大きい布施と見なす。八万四千の毛穴が開き、四方からの霊気が体内に集まる如く、気功師になることは、チャリティーをやるより8.4万倍も功徳が大きい。
将来、気功師は偉大な職業であり、慈しみのある職業である。

国安気功の全称:「王国安益生功」という。医療法でもあり、養生法でもある。気場とエネルギーを重視する「王国安益生功」はある意味では、知力の鍛錬でもあり、完璧な生き方でもあり、サイエンスの実践でもある。

国安气功的精华: 国安气功体现的是中医的平衡观、道家的整体生命观、佛家的轮回观,我们强调的道家精神・人天感应,佛家思想・勇猛精进,中医理论・阴阳平衡是国安气功的精华。

国安气功的规律: 体现的是物质的运动规律,就是升降出入、开合聚散。

国安气功的特点: 积极主动运用意识,主动沟通,积极沟通,是国安气功的特点。用精神和意识去沟通肉体,精神与肉体完全溶为一体,让精神渗透到肉体里来。意识是纯阳之体,意识体是能量,是生命的原始动力。

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国安気功の真髄: 国安気功では中医(漢方)の均衡観、道家(道教)の全体生命観、仏家(仏教)の流転観が表されている。我々が重視した「道家精神の人天感応、仏家思想の勇猛精進、中医理論の陰陽均衡」は国安気功の真髄にあたる。

国安気功の法則: 物体の運動法則が表さている。即ち、昇降出入、開合集散。

国安気功の特徴: 積極的に意識を運用し能動的に疎通させるのは国安気功の特徴。精神と意識を用いて肉体と通じ、精神を肉体に浸透させ、肉体と一体化する。意識は純陽の物であり、エネルギーでもあり、生命の原動力である。

国安气功的升降出入: 更重视的是基础的锻炼,对自身基础的锻炼,自身病气的下降、清气的上升。
升: 升清,把清灵之气升起来。
降: 降污,把身体的污浊之气降下去。
出: 把污浊之气排出去。
入: 把清灵之气采进来。这是纵向的。

国安气功的开合聚散: 更多的是人和宇宙,人和社会,国安气功里的六合,把有用的吸收进来,无用的排掉,是一个平面的整体。
开: 把自己的能量释放出去,大胆的释放自己、展示自己。
合: 大胆的勇敢的把你不能接纳的能量、不理解的能量吸收进来,消化掉。
聚散: 消化凝聚到哪里,凝聚到丹田,在凝聚的过程中,不需要的东西再排出去。这是横向的。

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国安気功の昇降出入: 基礎的な鍛錬を重要視する。体の基礎的な鍛錬、要するに病気を降下し、清気を上昇する。
昇: 清らかな気を上昇させる。
降: 体の濁った気を降下する。
出: 穢れを排出する。
入: 正気を取り入れる。これは縦向き。

国安気功の開合聚散: 人と宇宙、人と社会、国安気功の「六合」を重要視する。有用なのを吸収し、無用なのを排出するという水平方向の繋がり。
開: 自分のエネルギーを放ち、恐れずに出し切る。
合: 自分が受け入れられない、そして理解できないエネルギーを恐れずに吸収する。
聚散: どこに吸収するかというと、丹田に集まる。そして集まっていくうちに、必要のないものは再び排出する。これは横向き。

国安气功动作简单: 国安气功就是简单的事情重复做。并不是所有的简单动作都行之有效,前提是这件事必须符合万物的运动法则,即升降出入、开合聚散。国安气功讲究的是大智慧,一定要融进去、透进去。

大道至简: 在至简中隐含着宏大的系统“法”,体现着永恒不变的规律“道”,所以我们更应该在这“一升一降,一开一合,一聚一散,一进一出”的吐纳导引中虔心体会、认真研究。

快餐文化的今天,我们都渐渐地不会慢下来等待。要知道,所有美好的事物,都要付出艰辛漫长的等待,无一例外。

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国安気功の動きが簡単: 国安気功は簡単な動きを繰り返すのが特徴。しかし簡単な動きとはいえ、必ず皆効果あるものとは限らない。その前提は万物の運動法則、即ち昇降出入、開合聚散に適合しなくてはならない。「智慧」にこだわる国安気功を習得するには、奥に浸透し溶け込む姿勢が必要である。

大道至簡: シンプルの中に広大な系統「法」が秘められ、永久不変な規律「道」が映される。だから我々は、「昇降、開合、聚散、出入」という吐納導引を練習する際に敬虔に体得し真摯に研究すべきである。

ファーストフード文化の現代社会において、我々はいつの間にか足取りを緩め気長に待つことすらできなくなった。ところが世間の素晴らしいものは、例外なく辛抱強い我慢と積み重ねる努力により始めて手に入れられる。 

养生与修炼不同: 养生是在现实的平面上重在对生命的呵护与延续。修炼是重在对生命全过程的探索与对生死轮回的把握。

养生: 其最大诉求是让自己活得更有质量,更开心,更加久远。养生是停留在现实社会层面,养生的目的是放纵自己的生命,追求开心和快乐。

修炼: 修,修正行为。我们的行为包括心理行为,生理行为,社会行为。炼,改变生命形态,提高生命质量。只有逆式呼吸才是专业修炼的养生方法。修炼国安气功是探索生命、修复能量的功法,是一门生命科学和生命哲学的最高实践。

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養生と修行の違い: 養生は現実の面において生命への守りと存続を重んじるのに対して、修行は生命全体への探求と生死流転の把握を重んじることである。

養生: 一番の訴求は楽しく長生きで良質に暮らすことである。養生は現実社会の面に留まるもので、自分なりの楽しさを求めるのが目的である。

修行: 行動(心理行動、生理行動、社会行動)を修正し、その上に生命の形態を変え、生命の質を高めるものである。逆腹式呼吸こそ専門の修行方法で、国安気功はこの方法で生命を探求しエナジーを補充し、生命科学と生命哲学の領域における最高の実践である。

修炼者的必须: 是死磕。

搞清修炼与养生的不同: 所谓修炼就是要往死里磕,只要你敢,你就会置之死地而后生,只有心死方能神活,可怕的是你一一心太活。

强调“死磕”: 死磕的不是“急燥”,而是死磕“积累”。

看透自己最重要: 一切源于你自已! 明见心性,一贯到底,打成一片,溶为一体。

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修行者の必須は: 死ぬほど精進する。

修行と養生の違い: 見極めるべく、いわゆる修行は、死ぬほど精進する。勇気を持てば、身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれの言葉通り。心が断念するこそ神が活きる。しかし移り気な心は一番の難関。   

注意すべきことは: 死ぬほどの精進は、「焦る」ことではなく、「積み重ねる」ことである。

自分を見極める重要さ: すべての根源は自分によるものである。「明心見性」、自分の清浄心を見出す。

国安气功练得是什么: 第一,练得是健康快乐,第二,练得是尊严自在,说白了,就是让你健康快乐得活着,尊严自在得离开。

什么是气功: 气就是吐纳运气,功就是积累功德。一个人,要认真地吐纳运气,要不断地去行善积德。 气功,其实就是道和德。

气功就是那一口气: 气功就在我们周围,我们的每一口下意识的呼吸,就是在运气,只不过是无意识的运气,只要稍加意识在呼吸上,就可以称之为练习气功。

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国安気功の習得は何のため: 第一は、健康且つ心地良い。第二は、尊厳且つ自在。即ち、楽しく健康で生きて、自在で体裁よく世を去る。

気功とは: 気は吐納、功は功徳。人間は真面目に吐納呼吸をし、常に善行を施し功徳を積まなければならない。実は、気功は道と徳のことである。

気功は一息だ: 気功は我々の身近にあり、一息の呼吸は気で、ただ無意識に行っているだけである。少し意識を呼吸に加えれば、気功の練習といえる。

国安气功主题歌:《回家》 作词:王国安 2016.4

跟我走吧,带你回家。
一路向北,那里有我们共同的老家。

跟我走吧,带你回家。
不要恐惧,不要害怕,
不在乎别人的议论,不介意他人的评价。
把今天的选择,当做人生的最后搏杀。

跟我走吧,带你回家。
回归本体,就在这一起一落,一吐一纳。
跟我走吧,带你回家。
回归本体,就在这形神不二,无我无他。

跟我走吧,带你回家。
用敬畏吹散灵魂的蒙尘,
用真诚培植本体的帝花。
把今天的修炼,当做生命的最好活法。

跟我走吧,带你回家。
潜心修炼,回归本体,那里是我们共同的老家。

跟我走吧,带你回家。
它近在灵宫,远在天涯。

跟我走吧,带你回家。
敞开心扉,展示真爱的光华。
携手同心,迈向本体的灵塔。

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国安気功の主題歌: 「帰郷」 作詞:王国安 2016.4

私と行こう、家へ帰ろう。
ひたすら北へと、そこは私たちの故郷。

私と行こう、家へ帰ろう。
恐れず、怯まず、
人間の取り沙汰に気にせず、世間の評判に意に介せず、
今日の選択を人生最後の踏ん張りに。

私と行こう、家へ帰ろう。
昇降、吐納を繰り返すうちに本体に帰す。
私と行こう、家へ帰ろう。
形神不二、無我無他の状態で本体に帰す。

私と行こう、家へ帰ろう。
畏敬の念で魂の穢れを吹き飛ばし、
誠の意で本体の花を育て、
今日の修行を人生一番の生き方に。

私と行こう、家へ帰ろう。
もっぱら本体に帰す、そこは私たちの故郷。

私と行こう、家へ帰ろう。
近くて霊宮にあり、遠くて天涯にある。

私と行こう、家へ帰ろう。
心を開き、大愛を捧げ、
手を携え心を一つに、本体の霊塔へ向かおう。

怎么回家: 回家很简单。只需要一起一落:南河贯北河,降尽世间魔 。一吐一纳:吐尽过往恶业,吞纳日精月华。

回家的意义: 如果我们真能回家,我们就再也没有恐惧与贪婪,再也没有迷茫与怠慢,再也没有狂妄与自大,只有灵塔下耐心的坚守,只有本体中寂静的观察!

一起一落: 就是引气归元 就是贯气通灵。
一吐一纳: 就是吐纳坐禅 就是聚气通灵,却谷食气。

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帰郷の方法: 帰郷はとても簡単なこと、これさえできれば!導引:「南河貫北河、降尽世間魔」。吐納:「吐尽悪業、納入天地精華」

帰郷の意義: もし我々は本当に家に帰れたら、もう恐怖と貪欲はなくなり、困惑と偏見はなくなり、不遜と傲慢はなくなる。ひたすら根気よく堅守し、静寂の中に本体を見守る。

導引: 即ち「引気帰元」、「貫気通霊」
吐納: 即ち「吐納座禅」、「聚気通霊」「断食吐納」

什么是道: 大道无他,不假外求。只有双脚去实地的走过,才是属于你自己的东西。只要目标明确,拉长战线又何妨?迈出的每一步,都是你自己用双脚丈量的,每一步都踏实在心,即使你花费了超于常人的时间,你收获的必然比常人多得多。

什么是精神信仰: 一个人或者一个企业需要经过磨练,只有经过水火的洗礼,我们才诞生一个辉煌的自我。这个自我是阴阳一体,你我他为一体,没有万物,没有天地,是空灵的我,一个大我,一个包容万物的我,彻底烧掉自己,得以生命的升华。

信仰: 它不是狭隘的某种宗教,也不是高谈阔论的理念,而是你给自己的生命找到一个安心之处,一个心灵的归宿。

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道とは: 大道はほかになく、外在の世界に求めないことです。両足で確実に歩いてこそ、初めて自分のものになります。目標を明確にして、道のりを伸ばしても構いません。踏み出した一歩一歩は、全て自分の足で測ったものだから。ステップごとに着実に進み、例え人並以上の時間を費やしても構いません。あなたが報いられる成果は、きっと人より多いはずです。

精神の信仰とは: 人間そして企業は、経験を積んで磨き上げる必要があります。水火の洗礼を受けてこそ輝く自分に生まれ変わる。この自分は陰陽一体となり、万物皆無、一つの大我となり、万物包容の我であります。徹底的に自己を燃やして初めて生命が浄化されます。

信仰: それは狭くある宗教のことを指すではなく、高言する理論でもなく、自分の命に見つける安心する場所、心の故郷です。

为什么要练真气: 正所谓真人,真气,真意。真气,不是先天元气,不是脏腑之气,不是筋骨皮肉之气,不是经络之气,不是天地之气,她是他们的综合体,是推动人体乃至天地万事的根本动力。所以通常我们叫她"浑元真气"

意识的重要性: 国安气功研究的就是意识能,所以非常重视道德,精神。因为是他们决定了你的修炼效果,所以道德,公德,公益,慈善,心量大小,品行好坏,团队精神,在国安气功中就非常重要。

内求: 这是我在25年前(1990年)就提到的,他是修炼的唯一法门,是最好的商业模式,最好的自我价值实现方式,气功—内求的阶梯,展示真我,从身心合一开始。

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なぜ真気を練るか: いわゆる「真人、真気、真意」。(注:真人は「黄帝内経」の出自、即ち真人、至人、聖人)「真気」は先天の気、臓腑の気、筋肉の気、経絡の気、天地の気を指すのではなく、それらの総合的なものです。人体ないし天地万物を推し進める根本的な原動力であり、通常、「混元真気」とも言われています。

意識の重要性: 国安気功は意識そのものを研究し、非常に道徳と精神を重視しています。なぜかというと、これは修行の効果に現れるからです。道徳、公徳、慈善、寛容心、品行、団体精神は国安気功では大切にされています。

内求: この言葉は、25年前(1990年)に私が取り上げました。内求は修行の唯一の方法で、最高のビジネスモデルであり、自己価値を実現させる最高の仕方でもあります。気功は内求につなぐ階段で、まず心身一体から始まります。

精神的力量: 只有专注,才能渗透。只有持之以恒,坚持不懈的渗透,才能溶为一体,打成一片。只有打成一片,才无我无他,无内无外。

健康长寿的保障: 高度协调与平衡是健康长寿、开智储能、塑身美体的基本保障。规律的学习、规律的吐纳、规律的生活、规律的存思就是它的保证。

什么时候气场最强: 国安气功的气是存在于天地间,推动万物生成、发展、壮大的真元灵气,也叫空灵之气,这就是为什么我们与其他的修炼不同,我们是由外而内,由上而下的采气,所以越是天地震动,季节转换,越适合我们,这时气场最强。
这时人和天地的同步共振,人越多越同步,同步的时间越久效果就越好。当你在这个时候,比如在集体带功养气过程中,默念"空灵自在,自在空灵"气感往往会更强。

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精神の力: 専念するこそ、物事の奥にまで浸透できる。根気強く浸み込むこそ、溶け合うことができる。一つになって始めて無我無欲、内外無しの境地に達せる。

健康長寿の法則: 身体機能が高度の協調と均衡性を保つことは健康長寿、知恵増加、スタイル保持の基本になります。それを実現するために規則正しい勉強、規則正しい吐納、規則正しい生活、規則正しい瞑想は必要です。

どんな時に気場が最も強いか: 国安気功の気は天地に存在し、万物の生成、発展、成長へと押し進む真気で、空霊之気とも言います。これは他の修行と違うところで、我々は外側から内側に、上方から下方に気を取り入れていますので、季節の変わり目や天地の変動はかえって、我々に最適です。
この時期に気場が強く、天地と共振して国安気功を練習する人数が多いほど、そして歩調が揃うほど、効果が良いです。例えば、この時期に皆で共同受功を行う場合、「空霊自在、自在空霊」を黙読すれば、更に強い気場を感じられます。

灵明与智慧: 生活不能等待别人来安排,要自己去争取和奋斗,在这个过程中恐惧,贪婪,自大是你我人生路上的最大杀手,但不论其结果是喜是悲,可以慰藉的是,你总不枉在这世界上活了一场。有了这样的认识,你就会珍重事世,珍重生死,珍重他人,而不会妄自尊大而玩世不恭,从而给自身注入一种自强不息的内生力,滋生无尽的灵明与智慧!

国安气功的精髓: 就一个字"通",包括心通(感悟),身通(顺畅),身心通(肌肉若一),内通(形神),外通(天地),内外通(天地六合)。
觉悟:万事万物物极必反,阴极必阳,阳极必阴,有能生无,无能生有的自然规律。
懂得:过程跟综(意气相随),节点控制(意守丹田),承上啟下,欲上先下,欲下先上,上下一体的运动法则。

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霊明&智慧: 暮しでは他人からの手配を待ち受けず、自ら獲得のために努力しなければならない。夢を目指す道中に、恐怖や貪欲、尊大は我々最大の強敵。結果はどうであろうと、この世を生きた甲斐があると安堵できる。この認識を持てば、物事や生死、他人の大切さが分かるようになり、うぬぼれること無く、倦まず弛まず励む力が注ぎ込まれ、果てしない智慧が生まれる。

国安気功の神髄: ただ1文字の「通」である。心通(覚悟)、身通(調和)、心身通(心身一体)、内通(形神合一)、外通(天人合一)、内外通(天地六合)
察知:自然法則。物きわまれば必ず反す。陰極まれば陽に転じ、陽極まれば陰に転ず。無は有を生み、有は無を生み出す。
体得:運動法則。意気相伴、意守丹田、欲上先下、欲下先上、上下一体。

21世纪最大的产业: 是健康教育和培训。事业的终极是生命的终极,才是最好的事业。

追求健康的目的: 追求生命的永恒,从生命的必然王国迈向生命的自由王国。

什么是真正的奢侈品? 第一,不可复制;第二,无法取代。

收藏什么样的奢侈品? 未来的大健康产业,要收藏精气神,能把精气神融为一体、聚在一块,这就是能量,这也是未来真正的奢侈品。

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21世紀最大の産業: 健康教育と健康養成。事業の究極はイコール生命の究極、これこそ最も良い事業である。

健康を求める目的: 生命の永久、即ち生命の必然王国から生命の自由王国へと目指すこと。

真のぜいたく品とは: 複製できないことと、取って代われないことである。

お薦めのぜいたく品: 将来の健康産業において精、気、神というものはお薦めのぜいたく品。精、気、神を体に集めれば、元気が生まれる。これは未来真のぜいたく品である。

气功就是中医的魂: 可以这样说,人类,先有气功,再有医学,再有宗教。

中医和巫: 在人类没有宗教之前,中医和巫是分不开的,“巫”不是将神弄鬼,只是通天彻地,知晓过去未来的人,有人先天而得,有人后天修得。
“靈” 贯通三个丹田你就"巫"了,这不就贯气通灵吗?
“祝由” 移精变气,祝由而已,原来祝由不是在跳大神,是在发功。

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気功は正に中医の魂: 人類の歴史に最初に現れたのは気功、次に医学、そして宗教。

中医と巫: 宗教が生まれる前に、中医と巫は切り離せない関係にある。「巫」は神降ろしではなく、天地に通じて過去と未来を知り尽くす人。生まれながらできる人と、修行によって習得した人がいる。
「靈」 三つの丹田を通らせば巫になる。いわゆる「贯気通霊」。
「祝由」 移精変気というものは祝由にすぎない。祝由は気功である。


现代真人的落地生活。
精神自由: 不被任何形式所東缚。
身体自由: 不被生老病死所困绕。
财务自由: 不为金钱利益所诱惑。

对生命探索的第一步是对现实生命的探索。
人最终要体会的: 是对生命本质的看法和宇宙规律的理解。练好基本功,打通了自己,才能迈向下一步对生命的探索。
从哪里来到哪里去: 就是所谓的智慧。对生命全过程的认知和把握,就是智慧,真人悟道。

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現代真人の着地生活。
精神自由: あらゆる形に縛られない。
身体自由: 生老病死に縛られない。
財務自由: 金銭利益に縛られない。

生命を探る第一歩は現実における生命への探求。
人間は最終的に分かるべきものは: 生命の本質と宇宙の規則に対する理解。基礎的な気功練習を通して、自己問題を解決の上で、生命探求の道を更に進めていく。
どこから来てどこへ行く: いわゆる智慧は、生命の全過程に対する認識と把握。

双盘的作用:是提高微循环能力,加大自我与天地万物的气机沟通,开发智慧,打通生死,一定要正确掌握要领。

初学者: 可以用金刚坐。
专业修炼者: 可以用如意坐,就是在修炼的路上已经坚定信念明确目标。

要解决脚底的供血问题,不是明天后天的事,也许是明年后年,一定要潜心定志,持之以恒,行功于积累。

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蓮華座の役割:微小循環力を高め、身体が天地との疎通を図り、智慧を生み出し、生死を認知する。正しく要領をつかむべきである。

初心者: 金剛坐はいい。
プロ修行者: 如意坐はいい。要するに明確な信念を持ち修行の道を進もうと決心をつけた。

足元への供血問題を解決するには、明日や明後日のことでもない。来年や再来年の事になるかもしれない。心を定め、倦まず弛まず日々精進して積み重ねていく必要がある。

人类最可怕的:就是用有限的生命去追求无限的欲望。

人类最可悲的:就是用有限的知识去标定无限的世界。

解决问题的有效方法:就是盘起双腿、息心绝念、潜心吐纳,日久功深我们就能学会以欣赏的眼光交朋友,以无欲的心境看世界,就能释放压力、走出困惑、拓展智慧。

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人類にとって最も怖いこと:限られた生命で無限な欲望を求める。

人類にとって最も悲しいこと: 限られた知識で無限な世界を評定する。

解決の有効方法: 蓮華座を組んで、雑念を捨て、吐納に専念し、腕を磨き上げていくことで、自然と鑑賞の目で友達と接し、無欲な心で世界を見れるようになり、困惑から抜け出し、ストレスから解放され、心が定められる。

只要坚持导引:终有打通的一天。
只要坚持吐纳:终有吐净的一天。

只要贯通天地:自能把握阴阳。
只要吐尽恶业:自能呼吸精气。

无论疼痛麻木,无论悲欢离合,任他冬去春来,任他花开花落,不在乎他人的议论,不在乎世人的评说,坚持不懈,锯响有沫,回归本体,就在这一呼一吸,一起一落。

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導引さえ続ければ:開き通じる日がやってくる。
吐納さえ続ければ:吐ききる日がやってくる。
天地さえ貫通すれば:陰陽を把握する日がやってくる。
悪業さえ払いきれば:精気を採り入れる日がやってくる。

四苦八苦であれ、変転浮沈であれ、四季の移り変わりと見なすべく、そのままにしておく。人間の沙汰に気にせず、世間の評判に意に介せず、ひたすら導引吐納を堅持し、生命の源に帰る。



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