九潤皇閣(貴族茶)

 

【収蔵】傑作野生プーアル生茶
 

【茶葉の資源】本場プーアル茶の産地・雲南省シーサンバンナ州の攸楽山

 

【茶葉の種類】大葉種茶葉。攸楽山は大葉種茶葉の主産地

 

【茶葉の品質】春の貴重な春芽使用

 

【名人の篆刻】シリアル番号付きの内飛に一枚ずつ手押しされている。

 

 

お茶会でも収蔵でもぴったりの逸品
 

貴族の気質を持つハイエンドの傑作

 

樹齢300年から800年の野生古茶樹の大葉種茶葉

 

2005年に初リリースの自慢の一品

 

伝統手作り、わずか6,000個の記念発行

 

 

 

製造年2005年春 直径約19cm 重さ約400g

 

(税込価格)

量り売り50g: 31,600円円
量り売り100g: 59,900円  
1個分400g: 228,000円 →  182,400円

(上記期間限定8月15日~20日)

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① こだわりの傑作

 

 

ブランド名・「九潤皇閣」

 

野生・純正・高品質をモットーにして入念に仕上げた傑作です。

エレガントな味わい、プーアル茶の持ち味を十分に吟味できる「貴族茶」

  • こだわりの内飛

固まった茶葉に「内飛」というラベルが埋め込まれています。彫刻の名人が篆刻した「九潤皇閣」の刻印が、一枚ずつ手押しされております。

 

 

 

 

 

 

② 天然の包装 ~素材を厳選~

 

 

茶葉の包装紙は、手作業によるもの

 

  • プーアル茶の産地・雲南省は竹の子の産地でもあり、プーアル茶の梱包は竹の子の皮で包むのが地元ならではの習わし。
  • お茶を数枚にまとめて包んだ後、更に細い竹糸で結びつけて固定。これらの天然素材は貯蓄にとても相応しい。
  • 竹の子の皮は通気性と遮光性が良く、乾燥且つ丈夫な特徴で、お茶の発酵と熟成に申し分ない品質が備わっている。
  • この茶葉の包装紙は、昔ながらの綿紙を使用。写経に使われたこの紙工芸は800年以上の歴史を持ち、全て手作業。湿気を防ぎ、通気性が良く、汚染がなく腐りにくく、野生プーアル茶にもってこいの包装紙。

 

 

 


茶葉の内飛とは、茶葉に埋め込まれた四角い紙は「内飛」と呼ばれている。他のお茶に取り換えられないように、プーアル茶を識別・鑑定するためのラベル。

このお茶の「内飛」と包装紙に、シリアル番号が付いています。