三十九周年記念(修行茶)

 

【収蔵】極上野生プーアル生茶
 

【茶葉の資源】本場プーアル茶の産地・雲南省シーサンバンナ州の攸楽山

 

【茶葉の種類】大葉種茶葉。攸楽山は大葉種茶葉の主産地

 

【茶葉の品質】春の貴重な春芽使用

 

【禅の言葉】修行の精神が込められた王国安氏の禅語と自筆サインが印字。

 

 

心身を安定させる、風味豊かな修行茶
 

王国安氏は39年目の修行記念に手がけた特注品

 

樹齢300年から800年の野生古茶樹の大葉種茶葉

 

2007年製、3,900個 サイン入りの限定品

 

伝統手作り製法にこだわる

 

 

 

製造年2007年春 直径約15cm 重さ約250g

 

(税込価格)

量り売り50g: 33,900円
量り売り100g: 64,000円 
1個分250g: 152,500円 →  122,000円

(上記期間限定8月15日~20日)

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① 禅語 ~円通物我、明達天地

 

 

王国安氏が書いた禅語・天地人に関わる言葉

 

物事に動じず、万物と通じ合う心

茶湯を吟味していくうちに、おのずと寛大な気持ちとなり、心は天地のように広がり、天地は心の中に納まる。

  • 円通物我、明達天地

12歳から吐納坐禅を始めた王国安氏は、39年目の修行に当たる節目の2007年に、特別記念のため特注した極上の修行記念茶

 

⇒ 王国安氏のプロフィール (中国語と日本語)12歳から一子相伝の養生秘法を受け継ぎ、坐禅修行。

 

 

 

 

 

② 天然の包装 ~素材を厳選~

 

 

茶葉の包装紙は、手作業によるもの

 

  • プーアル茶の産地・雲南省は竹の子の産地でもあり、プーアル茶の梱包は竹の子の皮で包むのが地元ならではの習わし。
  • お茶を数枚にまとめて包んだ後、更に細い竹糸で結びつけて固定。これらの天然素材は貯蓄にとても相応しい。
  • 竹の子の皮は通気性と遮光性が良く、乾燥且つ丈夫な特徴で、お茶の発酵と熟成に申し分ない品質が備わっている。
  • この茶葉の包装紙は、昔ながらの綿紙を使用。写経に使われたこの紙工芸は800年以上の歴史を持ち、全て手作業。湿気を防ぎ、通気性が良く、汚染がなく腐りにくく、野生プーアル茶にもってこいの包装紙。

 

 

 


茶葉の内飛とは、茶葉に埋め込まれた四角い紙は「内飛」と呼ばれている。他のお茶に取り換えられないように、プーアル茶を識別・鑑定するためのラベル。

このお茶の「内飛」と包装紙に、シリアル番号が付いています。