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香り米白酒|ハイテク

 

 

王国安益生酒は純正穀物醸造酒(醤香型白酒)の新製造基準を打ち立てたほか、純米醸造酒の領域にも大いに異彩を放つ!「モン」ハイテクノロジーを駆使してタイ香り米を原料に、9の倍数で「9度~81度」の低い度数から超高い度数の米酒開発を完成させ、2018年11月に泰国香米白酒という新製造基準の樹立を果たした。、

同米酒は抜きんでたのど越しで、甘味かつ芳醇の風味でありながら、純粋で酒気の発散が早い。2019年に「泰国香米白酒」は、投資プラットフォームとして、国安弟子らに創業のために提供し、「無害」と「益生」をモットーにした健康産業を築く。2020年に王国安益生酒の米酒シリーズ「泰国香米白酒」が正式に登場。

王国安益生酒は、独自の技術「モン」ハイテクノロジーで伝統酒造工芸を改良し酒業界の革命を巻き起こしている。酒造史上、お酒の調合を始めて以来600年間変わることもなく、この技術の完成により調合の難関を突破!この飛躍的な技術革新でもたらした衝撃力は、目下の5G通信システムに匹敵するものである。


(*泰国香米白酒はタイ香り米白酒の意味)

 

新酒香を開発し再び製造基準を樹立

 

 

 王国安益生酒は2017年81度の純穀物高度酒の成功を果たした後に続き、2018年~2019年に伝統の醤香型白酒に更なる改良と進化を行い、お酒の香りを精密に定義し、新たに3種類の酒香「雅醤型、清醤型、濃醤型」白酒を開発した。これで「純穀物高度醤酒」と3種の香型酒を含む四つの新製造基準を新たに樹立。

 

 度数から香りまで、王国安益生酒は最も品揃え豊富な醤香型白酒となった。

 

 同製造基準は、王国安酒業基地(中山)有限公司、中山四点零酒荘が制定し、それぞれ2018年9月と2019年2月に認可され、正式に実施決定。

 

81度「50周年記念酒」

 

 

 2018年9月国安気功50周年のお祝いに、王国安酒業基地(中山)有限公司が数量限定の秘蔵版記念酒ー雅醤型白酒を発売。81度、72度、63度全3種類の50周年記念酒。

 

 王国安益生酒は中国純正穀物醸造酒の領域で、新たな製造基準を率先して樹立し、研究開発を重ね、革新を続け、無害・益生(生命に益する)の高度酒ハイテク分野を切り開いた。

 

王国安と未来医学:再生医療

 

 2018年4月王国安先生が北京市で国安気功と国安薬功を用いて、多臓器不全の患者(34歳、男)の命を救った。腎不全、心不全、肺不全を同時に併発した同患者は、北京市指折りの病院で受診したところ、腎臓と心臓の移植が必要と告知され、折悪しく病院で救急診療を受ける際に、更に脳の大部分に脳梗塞と局部に出血のダメージも発生。途方に暮れた患者の家族は、王先生に救いを求めた。

 

 危篤者や難病者の救助に当たり、王国安先生は終始慈悲の心で、自らの信念を貫きます——「社会に役立つと共に発展し、人を助けると共に成長する」。

 

 国安気功と国安薬功を施し、同患者は二日後によみがえり、半月後に退院しドライブができ、一か月後に大脳の記憶が正常に戻れるようになった。

 

 奇跡は準備万端の後についてくるものだ。12歳から坐禅修行を始め、先祖伝来の養生秘法を受け継いだ王国安先生は、ライフサイエンス分野で40年余り研鑽。彼が創設した国安気功と国安薬功は、体の細胞の活性化を促し、細胞のバランス力と代謝力を高め、細胞の修復と再生を取り戻すのが最大の特徴である。

 

 新しい医療産業——再生医療は、未来医学の潮流であり、細胞の最適化と再生の研究が今後益々発展されるでしょう。国安気功と国安薬功、国安懸診は、ずっと地道で微力ながらも人々のために尽くしている。

 

「黄帝内経&養生」養生ブームin北京

 

  

  

 

 2017年11月20日王国安先生が北京市学院路の地域コミュニティーでの講演「黄帝内経&養生」は、ライブ配信で市民に放送された。

 

 数千年前の書籍「黄帝内経」は先祖からの貴重な賜り物。中国医薬、養生、修行文化の源で、陰陽五行説の起源でもある。

 

 「健康中国」の国策が打ち出されてから、国民の健康意識が高まりつつ、北京市が率先して市民向けの健康講座の開催を実施。国安気功の創始者王国安先生は、招待を受け北京市学院路の地域コミュニティーで20日「黄帝内経&養生」をテーマに講演を行った。

 

 前半の内容は王国安先生が49年間坐禅修行の経験と、黄帝内経の真髄。後半は王国安先生が実用的な養生方法をリアルタイムに指導。

 

 国民が健康志向のブームが到来!

 

酒業界で新製造基準を樹立

 

 

 王国安益生酒は、純粋・上品・風味豊かな健康酒で名を馳せる。

 

 2017年に72度、81度純粋の穀物醸造白酒の研究開発に成功を収め、独創の酒造技術は中国酒業界の一里塚を築く発明となった。 王国安氏が率いる中山王国安益生酒科技有限公司により制定された新製造基準「純穀物高度白酒」は、中国酒業界で誕生し、2017年8月15日に認可され、正式に実施決定!

 

 「高度はハイエンド。人類の酒文化はこれから変化が起こります。因習にしばられる時代はそろそろ終わりに近づく……」王国安氏はこう語る。

 

 今後はハイテクと知能の時代。斬新かつ健康飲酒のスタイルがいよいよ訪れる!

 

「国安気功の新春なぞなぞ授賞式」

 

  

  

 

 2016年4月23日に王国安氏は中山で、全国からの受講者と弟子のために「国安気功新春なぞなぞ授賞式」を行った。クイズのなぞとなる「馬絵」は、馬を描く大家・趙太極氏の作品で、王国安氏の自筆サイン入りもあるダブル貴重なもの。

 

 王国安氏は受賞者の皆さんにアットホームの雰囲気を感じさせるため、豪華賞品以外に、広東グルメや王国安美酒、五つ星ホテルまで無料で提供した。用意した賞品は1987年の骨董プーアル茶、王国安39周年記念プーアル茶、及び2015年ミラノ博覧会に金賞受賞の王国安益生酒で、一等賞のラッキー受賞者は、なんとなぞ解きの「馬絵」も手に入れられる!

 

 それどころか豪華賞品よりも高価なものがあります。それは王国安先生が現場で教授した門外不出の特技である。歴史上安易に伝授しない特殊技法を、数十年かけてまとめ上げた王国安先生は自ら指導!参加者は会場を包むオーラを感受しながら有難く体験した。

 

2016年1月「国安気功医道門」が正式に開始

 

  

  

 

 2016年1月9日に王国安氏が自ら主催した「国安気功医道門」一期目は、鄭州市で正式に開始!会議の貴賓として中国中医科学院鍼灸研究所代表や中国道教協会代表、中国道教学院教授、中国仏教界代表、「中国報道」メディア、そして企業家代表者らが出席。

 

 「社会に役立つと共に発展し、人を助けると共に成長する」国安気功のモットーを踏まえ、王氏は同会議で「国安気功医道門」の真髄を社会に初公開しました。

 

 「国安気功医道門」は医術であり、習得すれば家業として独立開業の技能が備わる。患者に診療・治療でき、気功を教え人々に健康を届けることができます。

 

「中国毛沢東思想学術研究会」名誉編集委員に当選

 

  

  

 

 2015年12月に出版の「中国優秀リーダーの才芸会集」という書籍に、574名の政治、教育、医学、文学、芸術、天文学、法律、哲学、数学等領域における秀逸な人物が収録されています。専攻分野に功績を立てた人物の中で、共和国十大恩賞人物や、米国留学ダブルメジャー教授、世界華人エリート等が含まれています。

 

 王国安氏は「国安気功」「国安薬功」「国安医功」の創始者及び、中国で最高の診断術「懸空診脈」の継承者として、「中国毛沢東思想学術研究会」名誉編集委員に当選し、同書籍に収録した唯一の気功専門家です。

 

 中国毛沢東思想研究会の一員として、毛沢東思想の「論持久戦」「実践論」を、会社管理や研究開発、マーケットなどに運用する王氏が提唱した「社会に役立つと共に発展し、人を助けると共に成長する」モットーは、正に毛沢東思想に合うものです。

 

2015年第三回中華母子健康フォーラム

 

 

 2015年11月14日~15日に国家医学教育発展センターが主催した、第三回中華母子健康フォーラムが北京で盛大に開催されました。王国安氏は協賛会社として出席。

 

 一子相伝の伝統医学を受け継ぐ王氏は、長年の医療経験を踏まえ独自の方法で解決する「国安女科13方」の開発者です。これは女性が悩まされる不妊症、子宮疾患、婦人科疾患を治療する漢方です。

 

 王国安益生酒は同健康フォーラムの指定用酒となっています。

 

中国最古の養生奇書ー「黄帝内経」を開講

 

    

 

 2015年8月24日に中国中医(漢方)の最高学府―中国中医科学院で、王国安氏は全国から集まってきた百名余の上級中医針灸師に「黄帝内経」と題する講義をしました。

 

 養生、医学、気功、鍼灸、東洋思想、哲学のジャンルに造詣が深い王国安氏は、幅広く古代から現代まで実例を挙げて、中国最古の医学書籍「黄帝内経」の真髄を分かりやすく解説し、奥深い内容を立体的に表現することで、参加者の心を引きつけるダイナミックな授業となりました。

 

 王氏は「トップクラスの中医師と針灸師になるためには、中医学を気功と心理学と結び付ける必要がある」と受講者に励みました。

 

国家政府シニア幹部の健康交流懇親会に出席

 

    

 

 2015年8月16日~17日に第六回・国家中央政府シニア幹部の健康交流懇親会及び全国特色のある医療と健康方法の交流大会が、北京で開かれました。2百人余の政府要人、老将軍らが共同参与の中で、現代健康医療の革新と発展の問題を巡り、細かく分類された課題に対し研究討論を行いました。

 

 王国安は同大会で「気功の外気は確かに存在し、信じる人は感じ取るだけでなく、信じない人も感じ取られるはず。気功は医療の代替手段として生命力の改善や向上を促す理想な養生方法です。書物の「黄帝内経」に養生の特徴が詳しく記されている」と紹介しました。

 

 若い頃から政府要人に健康診断をして豊富な医療知識と経験を積んだ王国安氏は、中国で気功の外気を初めて研究する第一人者であり、人間の超能力を開発する第一人者でもあります。

 

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